トップkeyboard_arrow_rightコラム一覧
keyboard_arrow_right

【徹底解説】LINEとLINEWORKSの連携方法をわかりやすく解説!|連携の目的から連携手順、活用事例まで 

業務効率化

【徹底解説】LINEとLINEWORKSの連携方法をわかりやすく解説!|連携の目的から連携手順、活用事例まで 

最終更新

2025-11-17

公開日

2025-11-13

クウゼン LINEマーケティング編集部

N.Sugita

【徹底解説】LINEとLINEWORKSの連携方法をわかりやすく解説!|連携の目的から連携手順、活用事例まで 

LINE公式アカウントの標準機能だけでは限界を感じていませんか?

失敗しない「LINEツールの選び方ガイド」を今だけ無料公開中

高度なセグメント配信や、自動シナリオ応答、外部データ連携にはLINEマーケティングツール(拡張ツール)が必要です。
そこで"自社に合うツール"を見極める方法を、7つの評価軸で紹介する無料ガイドを用意しました。
まずは、標準機能と拡張ツールの決定的な違いや、自社が何を基準にツール選定すべきかまとめて確認してみませんか?

今すぐ選定ガイドを見てみる(無料)

目次

私用での利用が中心の「LINE」と、ビジネス利用に特化した「LINE WORKS」。
この2つを連携させることで、「顧客とのコミュニケーションの円滑化」と「社内業務のセキュリティ確保・効率化」という、相反する課題を同時に解決することができるのをご存知ですか?

本記事は、「連携で何ができるのか?」「費用はどれくらいかかるのか?」「セキュリティは大丈夫か?」といった疑問に答えながら、LINEとLINE WORKSを連携する具体的なメリットや方法から注意点、費用までをわかりやすく解説します。

🟢LINEとLINE WORKSの違い

連携の具体的な話に入る前に、まずは「LINE」と「LINE WORKS」の違いを手短に確認していきましょう。この違いこそが、連携によって得られるメリットの源となります。

LINEとLINE WORKSは同じ「LINE」の名前を冠していますが、決定的な違いは「ビジネス利用に必要な管理機能の有無」にあります。

LINEWORKS トップ画面

参考:https://line-works.com/line-works/


両者の主な違いを、ビジネス利用の観点から比較します。

比較項目

LINE(個人用)

LINE WORKS(ビジネス用)

主な目的

プライベートな交流

企業内の連携、業務連絡、顧客対応

管理者機能

なし

あり(アカウント管理、権限設定、ログ監査)

セキュリティ

個人利用の範囲

企業レベルの監査機能、情報保護設定を搭載

ビジネス機能

トーク、通話など

トークに加え、カレンダー、掲示板、タスク管理などを搭載

外部連携

主にLINE公式アカウントなど

外部システム連携(API)が可能

LINE(個人用)

プライベートなコミュニケーションが主目的であり、企業として利用する際に必要なログの監視や、アカウント管理機能は備わっていません。

LINE WORKS(ビジネス用)

トーク機能はLINEと同様の使い勝手ながら、企業が必須とする「管理者による利用権限のON/OFF設定」や「監査機能(ログの監視)」、「カレンダー・掲示板などのビジネス機能」が搭載されています。これにより、社外とのやり取りを情報漏洩の心配が少ない、安全な管理体制のもとで実現できます。

つまり、LINEとLINE WORKSを連携することで、企業としてのセキュリティ・コンプライアンスを担保しながら、LINEしか持たないユーザーともコミュニケーションがとれるようになるのです。

🟢LINEとLINE WORKSを連携する目的とメリットは?

「LINEは便利だが、業務利用にはセキュリティリスクが伴う」「LINE WORKSを導入したが、社外の人との連携が難しい」といった課題はありませんか?

LINEとLINE WORKSの連携は、顧客が使い慣れたLINEの利便性を活かしつつ、企業として安全かつ確実に業務連絡を管理するための、最も効果的な課題解決方法といえます。

ここでは、顧客との接点強化と、従業員の業務効率化・セキュリティ強化を両立させるLINEとLINE WORKSの連携の主な「目的」と、その実現によって得られる「メリット」を解説します。

連携する目的

LINEとLINE WORKSの連携を検討する主な目的は、以下の2点に集約されます。

顧客接点の拡大と利便性の向上

顧客や見込み客が日常的に利用しているLINEでコミュニケーションとることで、電話やメールよりも気軽に、スピーディに問い合わせや相談ができる環境を提供します。
これにより、顧客体験(CX)が向上し、企業へのエンゲージメントが高まります

従業員の業務効率化と情報管理の徹底

アルバイトや店舗スタッフ、外部パートナーなど、LINE WORKSアカウントを持っていない従業員や関係者とも、個人LINEを業務利用するリスクなしに、安全に業務連絡を行えるようにします。

これにより、業務連絡が私的なトークに埋もれることを防ぎ、情報伝達のスピードと確実性を向上させます

メリット

上記の目的を達成することで、企業には以下のような具体的なメリットがもたらされます。

応答速度の向上による機会損失の低減

顧客からの問い合わせにすぐに気づき、LINE WORKSから直接返信できるため、対応遅れによる顧客離れやビジネスチャンスの損失を防げます。

個人LINEの"シャドーIT"リスクの排除

従業員が勝手に業務連絡に個人LINEを使用する「シャドーIT」の状態を解消し、企業がログを監視できるLINE WORKS経由の安全な管理体制に一本化できます。

ITリテラシーの壁を解消

新しいアプリのインストールや複雑な操作を覚える必要がなく、多くの人が使い慣れたLINEのインターフェースで業務連携ができるため、現場への定着が非常にスムーズです。

🟢LINEとLINE WORKSの連携でできることは?

LINEとLINE WORKSの連携パターンによって実現できる機能は異なりますが、ここでは、特に利用頻度が高い「LINEユーザーとの外部トーク連携」に焦点を当て、何ができて何ができないのかを明確にします。

導入後に「思ったのと違った」とならないよう、LINEとLINE WORKS連携の詳細を把握しておきましょう。

できること

LINEとLINE WORKSを連携することで、主に以下のコミュニケーション機能が利用できます。

テキストメッセージの送受信

基本的なメッセージのやり取りが、LINEとLINE WORKSのユーザー間で可能です。

画像・動画・ファイルの送受信

端末内の写真や動画、ファイルなどを双方向で共有できます。
ただし、容量制限やファイル形式には注意が必要です。

スタンプ・絵文字の利用

LINEのスタンプや絵文字をLINE WORKS側からも送信・受信できます。
これにより、顧客との親近感のあるコミュニケーションが可能です。

位置情報の共有

現在地などの位置情報を相手に送ることができます。

グループトークの作成

1対1のトークだけでなく、LINE WORKSユーザーと複数のLINEユーザーを招待したグループトークを作成し、情報共有が可能です。

できないこと

LINE WORKSはビジネスツールであるため、個人LINEの機能の一部はセキュリティや機能の設計上、利用できません。

音声通話・ビデオ通話

LINEユーザーとLINE WORKSユーザー間の通話機能は利用できません。

既読・未読の正確な表示

LINE WORKS側には既読情報が表示されますが、LINEユーザー側には既読機能がないため、LINE WORKSユーザーが送信したメッセージの「既読/未読」がLINE側に表示されないことがあります。

LINE WORKS独自のビジネス機能の共有

連携トークルームでは、カレンダー、掲示板、タスク管理、Drive(クラウドストレージ)などのLINE WORKS独自のビジネス機能は利用できません。

LINEの独自のサービス機能

LINE PayやLINEのタイムラインなど、LINE独自のサービス機能は利用できません。

アンケート機能・監査機能の利用

連携したトークルームに対して、LINE WORKSのアンケート機能の送信や監査機能によるログの監視はできません。

🟢LINEとLINE WORKSの連携パターン

LINEとLINE WORKSの連携には、主に2つのパターンがあります。

1つは「LINEユーザーとの直接的なコミュニケーション」を目的とするもので、もう1つは「社内システムとの連携による業務の自動化・効率化」を目的とするものです。

パターン

主な目的

利用機能

パターン1

顧客・社外との安全なトーク

外部トーク連携機能

パターン2

社内業務の自動化・効率化

API連携、外部システム連携

目的に合わせて、どのパターンで連携すべきかを明確にしましょう。

連携パターン1:LINEユーザーとの「外部トーク連携」

このパターンは、LINE WORKSユーザーが、個人のLINEユーザーと1対1、または複数人でトークを可能にする機能です。

概要

LINE WORKSの管理者があらかじめ設定を有効にすることで、許可されたメンバーがLINEユーザーを「友だち」として追加し、メッセージをやり取りできるようになります。

特徴

企業と顧客が慣れ親しんだ連絡手段(LINE)で繋がることができ、同時にすべてのやり取りはLINE WORKSの監査機能の対象となるため、高いセキュリティが保たれます。

主な利用シーン

顧客からの問い合わせ対応、予約や日程調整、アルバイトや内定者といった社外関係者への連絡など、迅速かつ個別性の高いコミュニケーションに活用できます。

連携パターン2:外部サービスとの「システム連携(API連携)」

このパターンは、LINE WORKSを他の外部システムや社内システムとつなぎ、業務の自動化や情報集約を図るためのものです。

概要

LINE WORKSが提供するAPI(Application Programming Interface)を活用したり、すでに提供されている連携ソリューションを利用したりすることで実現します。

特徴

トーク機能だけでなく、カレンダーや掲示板といったLINE WORKSの多様な機能を外部システムと連動させ、業務フローそのものを効率化できます。

主な利用シーン

勤怠管理システムからの打刻忘れ通知、営業支援システム(SFA/CRM)の案件ステータス通知、社内承認ワークフローの通知・承認など、PCや他のアプリを開かずに情報確認や作業をチャット上で完結させます。

🟢3ステップで完了!LINEとLINEWORKS連携の仕組みと連携方法

LINEとLINE WORKSの連携(外部トーク連携)は、実は非常にシンプルな手順で実現できます。LINE WORKSとLINEユーザーがトークを始めるには、LINE WORKS側での設定と、LINEユーザーとの友だち追加作業が必要です。

ここでは、スムーズに導入を進められるよう、管理者側の設定と、現場のメンバーが行う具体的な接続手順を3つのステップに分けて解説します。

ステップ1:【管理者】外部トーク連携機能を有効にする

企業の管理者アカウントを持つ担当者が、LINE WORKSの管理画面で連携機能を有効にします。

  1. 管理画面にログインし、「サービス」→「トーク」→「外部トーク連携」へ進みます。

  2. 「LINEユーザーとトーク」の「使用設定」を有効にします。

  3. 「利用メンバー管理」から、LINE連携を許可するメンバーを選択します。

これにより、許可されたLINE WORKSユーザーだけがLINE連携機能を利用できるようになります。

ステップ2:【LINE WORKSユーザー】友だち追加用の情報を共有する

連携を許可されたLINE WORKSユーザーが、連携したいLINEユーザーに対し、自身の接続情報を共有します。

LINE WORKSアプリ(モバイル/PC)のマイプロフィール画面などから、以下のいずれかの方法で情報をLINEユーザーへ送ります。

  • 自分のQRコード

  • 自分のトークID

  • 招待用リンク

共有は、LINE以外のチャネル(メール、SMSなど)を使って行います。

ステップ3:【LINEユーザー】友だち追加を行い、トークを開始

情報を受け取ったLINEユーザーが、LINEアプリ側でLINE WORKSユーザーを友だち追加します。

  1. LINEユーザーが、共有されたQRコードの読み取り、トークIDの検索、または招待用リンクをタップします。

  2. 友だち追加が完了すると、LINEとLINE WORKSの両方に専用のトークルームが自動で作成されます。

  3. LINE WORKSユーザーがこのトークルームを開き、メッセージを送信すれば連携開始です。

🟢LINEとLINEWORKS連携のセキュリティ管理と費用

LINEとLINEWORKSの連携にあたり、「本当にセキュリティは大丈夫か?」と「費用対効果は十分か?」の2点が大きな懸念となっているのではないでしょうか。

ここでは、LINEとLINEWORKS連携の「安全性の根拠」と「費用対効果」を明確に解説します。LINE WORKSは、個人LINEの利便性を活かしつつ、企業が必要とする最高水準の監査機能と管理機能を両立しています。「リスクなく成果を出す」ための、必見の論点をまとめました。

ログ監査機能と情報漏洩対策

「個人LINEのようなやり取りは、情報漏洩が怖い」という懸念を払拭するためにも、LINE WORKSは、私的利用のツールと異なり、企業がリスクを管理するための機能を標準搭載しています。

全履歴を企業が監査・保存

連携を通じて行われたすべてのトーク内容、送受信ファイルは記録され、管理者がいつでもログを監査・保存できます。これにより、「誰が、いつ、誰と、どのようなやり取りをしたか」を詳細に把握し、万が一のコンプライアンス違反にも迅速に対応可能です。

個人情報・機密情報の保護

外部とのやり取りにおいても、企業の機密情報と従業員の個人情報を守るための仕組みが構築されており、情報漏洩リスクを根本から低減します。

機密情報の隔離

 LINE WORKSの掲示板やDriveなど、社内の機密情報が含まれる機能は外部トークルームで利用できないようシステム的に分離されています。情報が意図せず社外に流出するのを防ぎます。

個人情報非公開

外部トーク連携では、LINE WORKSユーザーの氏名以外の情報(メールアドレス、電話番号など)はLINEユーザー側に公開されません。これにより、従業員の個人情報保護を徹底できます。

管理者による利用許可と権限制限

「勝手に連携されては困る」「退職後のリスクが怖い」という管理者の不安を解消します。企業の方針に応じて、利用範囲を柔軟かつ厳格にコントロールできます。

利用メンバーを限定

連携機能は、管理者が許可した特定のメンバーや部署のみ有効化されます。企業が定めたセキュリティポリシーに基づき、必要な部門に絞って安全な運用が可能です。

即座に利用を停止・解除

従業員の退職や異動時には、管理者がアカウントを無効化するだけで、連携も即座に停止できます。これにより、退職者が顧客情報にアクセスし続けるリスクを根本から排除します。

連携機能の費用とコスト

「LINEとLINE WORKSの連携には、結局いくらかかるのか?」という意思決定の上で決め手となる情報を明確にします。

外部トーク連携はプランに含む

LINEユーザーとの1対1トークを可能にする外部トーク機能は、LINE WORKSの「スタンダードプラン」および「アドバンストプラン」の料金内で利用可能です。別途オプション料金は発生しません。

システム連携は別途費用

APIを利用した業務システムとの連携や開発には、プラン費用に加え、連携システムの利用料や、外部ベンダーへの開発費用(初期費用)が発生します。

コストは「投資」として判断

費用対効果については、コストだけでなく、「応答時間の短縮による機会損失の低減」や「人件費削減効果」といった具体的な利益を合わせて考慮することが重要です。

💡LINEとLINE WORKSを連携した事例【業種別】

すでに多くの企業が、LINEとLINE WORKSの連携により成果を上げています。

ここでは、LINEとLINE WORKSの連携が特に効果を発揮している「顧客コミュニケーションの強化」と「現場業務の効率化」に焦点を当て、具体的な活用事例と得られた成果をご紹介します。事例を参考に、導入後のイメージを具体化してみてください。

1. カスタマーサクセス:応答速度の向上による顧客満足度の向上

この事例では、追加費用なしでお客様とのやり取りをLINEに集約し、サポートの即時性を実現しました。

課題

従来のメールや電話による問い合わせでは、回答に時間がかかり、特に営業時間外の機会損失や顧客の離脱が発生していた。

活用方法

LINE WORKSの「外部トーク連携」を顧客サポート窓口に導入。顧客がLINEで問い合わせると、LINE WORKSの担当者へ即座に通知され、そのままビジネスチャットとして対応。

成果

問い合わせの応答時間が平均数時間から数分に短縮。顧客が慣れたLINEで気軽にやり取りできるようになったことで、顧客満足度が向上し、リピート率の向上にも貢献しました。

2. 小売・飲食業:アルバイトスタッフへの確実な情報伝達

次に、この事例では追加コストをかけずに全スタッフが使い慣れたLINEで連絡を統一し、情報伝達の確実性を担保しました。

課題

アルバイトやパートスタッフへのシフト連絡、急な業務指示、マニュアル共有が個人LINE頼みになりがちで、情報漏洩や公私混同のリスクがあった

活用方法

アルバイトスタッフには個人LINEを継続利用してもらいつつ、社員である店長やマネージャーはLINE WORKSを利用し、外部トーク連携でグループを作成。すべての業務連絡をLINE WORKS経由で行うよう統一。

成果

業務連絡が安全な管理体制のもとに置かれ、社員側の履歴管理も容易になりました。また、全スタッフが使い慣れたインターフェースで連絡を受け取れるため、情報伝達の確実性が大幅に向上しました。

3. 建設・設備業:他システム連携による現場業務の自動化

この事例では、基本機能である外部トーク連携を活用し、既存システムとの連携による現場指示のリアルタイム化を実現しました。

課題

設備点検や修理依頼がメールやFAXで届き、担当者がシステムに手動で入力したり、現場への指示が遅れたりしていた

活用方法

既存の業務システムやFAX受信システムとLINE WORKSをAPI連携。FAXやシステム通知を自動でLINE WORKSのトークルームに転送するように設定。

成果

現場担当者はPCを開くことなく、スマートフォンでリアルタイムに修理依頼や業務指示を確認可能に。情報集約による見落としがなくなり、対応のリードタイムが短縮されました。

📚まとめ|LINEとLINE WORKS連携後のステップ

本記事では、LINEとLINE WORKSの連携について、その仕組みから具体的な手順、そして活用事例に至るまでを解説しました。

LINEとLINE WORKSの連携は、「顧客との接点強化」と「企業の情報セキュリティ確保」という、現代ビジネスの重要課題を解決するための最適な課題解決方法です。

改めて、LINEとLINEWORKSの連携には外部トーク連携とシステム連携の2パターンがあります。目的によって使い分けることがLINEとLINEWORKS連携の成功の鍵となります。
導入の意図を導入前にきちんと検討し、目的に合わせてLINEとLINEWORKSの連携に着手してみてください。

💡導入を成功させるための次のステップ

LINEとLINEWORKS連携の導入後、具体的な成果に変えるため、まずは以下の行動から着手することをおすすめします。

スモールスタートの実行

まずはリスクが少なく、効果が分かりやすい「外部トーク連携」を、特定の部署や少人数の顧客対応チームで試験的に導入し、効果を検証してみてください。

より高度な連携の検討

外部トーク連携の効果が出たら、勤怠管理やSFAなどのシステム連携への移行を検討し、全社的な業務効率化を目指しましょう。

上記を実践することで、LINEとLINEWORKS連携後の活用に踏み出すことができます。
現在抱えている顧客対応の課題や、現場の情報共有の非効率性を解消するため、まずは「外部トーク連携」からスモールスタートを検討されることを推奨いたします。

本記事が、LNEとLINEWORKS連携への理解を深める一助となれば幸いです。


LINEマーケティングツールならクウゼン(KUZEN)

LINEマーケティングツールの提供・運用支援を行うクウゼン(KUZEN)は、LINEヤフー社認定パートナーであり、業界トップクラスの700社を超えるご支援実績があります。LINE認定資格保有のコンサルタントが多数在籍しており、お客様の業界やニーズに合わせて、LINE運用の戦略や運用をご提案しています。公式LINEに課題を感じている方や最新情報について話を聞いてみたい方はお気軽にお問い合わせください。

クウゼン概要資料・事例集・運用チェックリストをまとめてダウンロード