- 🟢LINEの自動返信機能とは?
- 🟢LINEの自動応答メッセージの種類
- 一律応答
- キーワード応答
- AIチャットボット(β)
- 🟢類似機能である「Messaging API」との違いは?
- 🔴応答メッセージ機能を設定する際の注意点
- 一律応答とキーワード応答は併用可能
- キーワード応答は「完全一致のみ対応」
- 応答メッセージの時間指定が可能
- 💡応答メッセージ機能のおすすめの使い方
- チャット機能 × 応答メッセージ
- リッチメニュー × 応答メッセージ
- カードタイプメッセージ × 応答メッセージ
- 💡LINE自動返信の活用例
- 活用例①LINEで商品の紹介・クーポン送付を自動化する
- 活用例②注文受付にもLINE自動返信で対応
- 活用例③カスタマーサポートにLINE自動返信を使う
- 🟢LINE自動返信機能のメリット
- LINE自動返信のメリット①顧客対応の向上
- LINE自動返信のメリット②コスト削減
- LINE自動返信のメリット③顧客のリアルな反応がわかる
- 🟢LINE公式アカウントの作り方
- LINE for Businessにアクセス
- LINEビジネスアカウントの開設
- 基本情報の登録
- 🟢LINE自動返信の設定|応答メッセージ編
- LINE公式アカウントにログイン
- LINE応答メッセージの作成方法
- 必要事項を記載
- 🟢LINE自動返信の設定|AIチャットボット(β)
- LINE公式アカウントにログイン
- 「自動返信」タブから「AIチャットボット(β)」を開く
- 注意事項をチェックする
- 有償・無償の範囲を使い分けて運用していく
- 🟢LINE自動返信の設定|Messaging API編
- LINE Developersにログイン
- プロバイダーの作成
- Messaging APIチャネルの作成
- 実際に開発をしていく
- 💡 LINEの自動返信に関するよくある質問(FAQ)
- Q1:自動応答メッセージの送信数は、有料プランの月間メッセージ通数にカウントされますか?
- Q2:1対1のチャット(手動)と自動応答は同時に利用できますか?
- Q3:キーワード応答に設定できる単語数に制限はありますか?
- Q4:深夜や休日など、特定の時間帯だけ自動返信を流すことはできますか?
- 📚まとめ LINEの自動返信を利用して業務効率化を目指そう
「LINE公式アカウントに登録したけど、返信が大変で他の業務ができない…」
「顧客からの質問にすぐに応答できるサービスがほしい!」
その悩みや困りごとは、LINEの自動返信機能を活用すれば解決します。
この記事では、LINEマーケティングツールを提供するクウゼンが、LINEの3種類の自動返信機能の概要や自動返信の作り方、具体的な活用例をご紹介します。LINE自動返信を活用すれば、商品・サービスの紹介や注文受付もLINE公式アカウント上で簡単にできます。最後までこの記事をご覧いただくと、業務効率化や顧客サービスの向上のヒントが得られますよ。
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🟢LINEの自動返信機能とは?
LINEの自動返信機能とは、友だちからのメッセージへ自動返信できる機能です。

LINE公式アカウントで利用でき、ユーザーと1対1でのメッセージのやり取りではなく、あらかじめ設定しておいた文章をメッセージの受信時に自動で返信してくれます。
自動返信を活用すると、メッセージの返信対応の手間がなくなり業務を効率化できるメリットがあります。
🟢LINEの自動応答メッセージの種類
LINEの自動応答メッセージは、ユーザーからのメッセージに対し、自動で返信する機能です。この「自動応答メッセージ」には、3つの種類があります。
一律応答
一律応答は、ユーザーがどのようなメッセージを送ってきた場合でも、同じ内容の返信をする機能です。
特定の質問に対する答えがわからなくても、何らかの返信を返せるため、ユーザーを待たせずスムーズな対応が可能になります。
キーワード応答
キーワード応答は、あらかじめ、友だちからのメッセージに含まれる「キーワード」を想定し、どのような文面や内容を返信するかを設定することで、自動返信ができます。
質問内容に対して適切な情報を提供できるため、より精度の高い対応が可能になります。

AIチャットボット(β)
AIチャットボット(β)は、チャット上でのユーザーの質問に対し、登録済みのQ&Aを元にした最適な回答を自動で返信する機能です。
PDFや画像からQ&Aを自動で生成したり、実際のQ&Aの回答状況を踏まえたAIによる改善案を確認することも可能です。ただし、AIチャットボット(β)の利用には、一部有償となる範囲がある点に注意が必要です。詳しくは、本記事の「🟢LINE自動返信の設定|AIチャットボット(β)編」にて解説しております。
🟢類似機能である「Messaging API」との違いは?
標準機能の自動応答メッセージとは別に、より高度なLINE公式アカウント運用を可能にするのが「Messaging API」です。LINEのMessaging APIは、LINE公式アカウントと外部のシステムを連携させるための、いわば開発者向けの専用窓口(インターフェース)としての役割を果たします。
標準の自動応答機能が管理画面から誰でも簡単に設定できるのに対し、Messaging APIを活用すると、自社のデータベースと紐づけたパーソナライズ配信や、AIを用いたより複雑な双方向のやり取りが実現可能になります。ただし、あくまで開発用の仕組みであるため、本格的な活用にはプログラミングや専用ツールの導入が必要となる点が大きな違いです。標準機能の枠を超えて、顧客一人ひとりに最適化された自動接客を実現したい場合は、このAPIの活用が鍵となります。
*より詳しい仕組みや、Messaging APIで具体的に何ができるのかについては、下記の記事で分かりやすく解説しています。
【関連記事】LINE公式アカウントのAPIとは?できることや活用事例を解説

🔴応答メッセージ機能を設定する際の注意点
一律応答とキーワード応答は併用可能
LINEの応答メッセージには、「一律応答」と「キーワード応答」の2つの種類がありますが、これらは併用することが可能です。
ユーザーが送信したメッセージが「キーワード応答」に設定された内容と完全一致した場合は、該当する応答メッセージが送信されます。一方で、 キーワードに一致しないメッセージが送られた場合は、「一律応答」で設定されたメッセージが自動返信されます。
キーワード応答は「完全一致のみ対応」
LINEのキーワード応答は「完全一致」が条件になります。つまり、設定したキーワードとユーザーが入力したメッセージが完全に一致しないと反応しないという仕様です。
例えば、「営業時間」とキーワードを設定した場合、「営業時間は?」「営業時間を教えて!」のような質問の文面には対応できないデメリットがあります。そのため、「営業時間は?」「営業してる?」ユーザーが入力しそうな複数のバリエーションを設定するのが良いでしょう。
応答メッセージの時間指定が可能
LINEの応答メッセージは、時間帯を指定して設定することが可能です。これにより、営業時間内と営業時間外で適切な対応を自動化できます。
例えば、営業時間内はスタッフがリアルタイムでチャット対応を行い、営業時間外は自動返信を設定して、「現在の対応時間外です。翌営業日にご返信いたします。」と案内するという運用が可能です。
このように時間帯ごとに設定を最適化することで、業務負担の軽減とユーザー満足度の向上を両立できます。
*なお、LINEのキーワード応答については以下の記事で詳しく解説しております。
【関連記事】LINEのキーワード応答メッセージとは?メリット・設定方法・注意点も紹介
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💡応答メッセージ機能のおすすめの使い方
LINE公式アカウントの応答メッセージは、単体での利用だけでなく、LINEの他の機能と組み合わせることで、より効果的にユーザー対応を自動化できます。

ここでは、「チャット機能」、「リッチメニュー」、「カードタイプメッセージ」を応答メッセージと組み合わせる方法について詳しく解説します。
チャット機能 × 応答メッセージ
LINEでは、応答モードを「チャットで対応」に切り替えることで、ユーザーと直接やりとりができるチャット機能と、応答メッセージ機能を併用することが可能です。
例えば、「営業時間内はチャットで対応、営業時間外は応答メッセージ機能で対応」と時間で分けて利用することもできます。自社や店舗の状況に合わせて柔軟に使い分けが可能です。
リッチメニュー × 応答メッセージ
リッチメニューとは、LINEのトーク画面の下部に固定表示されるメニューのこと。
ここに「応答メッセージ」と連携するテキストアクションを設定することで、ユーザーが必要な情報にスムーズにアクセスできます。
カードタイプメッセージ × 応答メッセージ
応答メッセージはカードタイプメッセージと組み合わせることもできます。
カードタイプメッセージとは、カルーセル形式(画像やボタンを並べ、左右にスワイプして情報を表示できる)のメッセージ形式です。
ボタンに「テキスト」アクションを設定し、それを応答メッセージのキーワードと連携させることで、より効果的な自動応答を実現できます。
💡LINE自動返信の活用例
LINE自動返信の活用例を3つご紹介します。
活用例①LINEで商品の紹介・クーポン送付を自動化する
LINE自動返信を利用すれば、商品の紹介やデジタルクーポンを送付できます。
友だちからのメッセージに、
「アンケート」というキーワードが含まれていた場合に、アンケートを送付する
「クーポン」というキーワードが含まれていれば、クーポンを送付する
「定休日」というキーワードが送られてきたら、定休日を案内する
自動返信は、テキスト以外にも画像や動画、URLなども送信できるので、商品の魅力が友だちにより伝わりやすいです。
また、LINE公式アカウントの友だち限定のクーポンを配信してみるのもおすすめです。
女性限定ドリンク1杯サービス
17時~18時限定全品ドリンク半額
雨の日ポイントカード2倍サービス
友だちに店舗や商品をよりアピールができ、ダイレクトにメッセージが届くので、店舗に足を運んでもらえる絶好のチャンスになるでしょう。
活用例②注文受付にもLINE自動返信で対応
あらかじめ、「注文」や「予約」のキーワードに対応するように設定すれば、LINE上で注文の受付が完了できます。
電話の注文の場合は対応履歴が残らず、トラブルが起こりがちです。
LINE公式アカウントの場合は、トーク画面に対応履歴が残るので、予約ミスによるトラブルを避けられるメリットもあります。
活用例③カスタマーサポートにLINE自動返信を使う
LINE自動返信を利用すれば、直接顧客と対面せずともチャットで友だちの質問や問い合わせに対応できます。
営業時間や駐車場の場所のようなよくある質問から、チャットならば、友だち一人ひとりにぴったりの商品をすすめたり、複雑な質問にも対応ができたりします。
顧客ファーストのサービスを提供できれば、企業や店舗のリピーターに繋がるでしょう。
簡単な返答は自動応答機能に任せてしまい、人を介したコミュニケーションが必要な場合はチャットと、両方の機能を用いることで効率的なコミュニケーションが可能になります。
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🟢LINE自動返信機能のメリット
LINEで自動返信を作るメリットを3点ご紹介します。
LINE自動返信のメリット①顧客対応の向上
LINE公式アカウントで自動返信を作れば、営業時間に関係なく24時間365日対応できます。
つまり、友だちは営業時間を気にせずに自分の好きな時に気軽に質問や問い合わせができます。
友だちは自分の知りたいことがすぐに知れるため、クレームやトラブルも発生しにくいでしょう。
さらに、店舗は繁忙時には電話などの対応がすぐにできなかったり、スタッフによって対応にバラつきが出たりする可能性もあります。
LINE自動返信の場合、メッセージを設定すれば均一な対応が24時間いつでも可能です。
結果、企業や店舗の顧客満足度は向上するでしょう。
LINE自動返信のメリット②コスト削減
LINE公式アカウントで自動返信を作れば、上述したように営業時間に関係なくいつでも無人で対応が可能です。
質問や問い合わせの対応時間を減らし、その分の時間を自店の業務に専念できるので、コストの削減や業務の効率化を実現できるメリットがあります。
LINE自動返信のメリット③顧客のリアルな反応がわかる
あらかじめ、自動返信されるメッセージに「ご意見をお聞かせください!」と入れれば、友だちはLINE上で商品やサービスの意見をチャットしてくれる可能性は高いでしょう。
LINEの特性である短文を送り合うスタイルは、メッセージを送信するハードルが低いため、気兼ねなく意見が言える可能性は高いでしょう。
また、LINE公式アカウントでは商品やサービスに関するアンケートやリサーチ機能があります。
リアルタイムで顧客の反応や改善点もわかりますし、商品を多くの友だちに宣伝する良い機会にもなりますよ。

🟢LINE公式アカウントの作り方
自動返信機能を設定するために必要なLINE公式アカウントの作り方を解説していきます。
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LINE for Businessにアクセス

LINE for Businessにアクセスし、「アカウントの開設」をクリックしましょう。
LINEビジネスアカウントの開設

次に「アカウントを作成」をクリックします。

「LINEアカウント」または「ビジネスメールアドレス」のどちらかをクリックし、登録しましょう。
登録後にLINE公式アカウントの開設ができます。

アカウントの開設後は、「LINE Official Account Manager」(管理画面)にログインし、アカウントの登録は完了です。
アカウントの開設が完了したら、管理画面からアカウントの基本情報を登録していきましょう。
基本情報の登録

次に、企業や店舗の基本情報を入力しましょう。
Web版は、管理画面は右上部にある「設定」をクリック、アプリ版管理画面では「設定」「アカウント」の順にタップしてください。

⑤認証ステータスには、注意が必要です。
LINE公式アカウントには「認証済アカウント」と「未認証アカウント」の2種類あります。
認証済アカウントはLINEの審査を通過したアカウントで、未認証アカウントはLINEの審査を未申請、または却下されたアカウントを指します。
認証済アカウントは、店名やサービス名での検索結果として表示されるなどのメリットがありますよ。
必要事項を登録し保存すれば、LINE 公式アカウントの登録完了です。
*また、LINE公式アカウント開設から運用準備までの手順を、以下の記事で詳しく解説しております。
【関連記事】LINE公式アカウントの作成方法を徹底解説
🟢LINE自動返信の設定|応答メッセージ編
応答メッセージの設定方法について解説していきます。
LINE公式アカウントにログイン
LINE公式アカウントにアクセスし、ログイン後にホーム画面から、「自動応答メッセージ」、「応答メッセージ」を順にクリックしてください。
LINE応答メッセージの作成方法

「作成」をクリックし、応答メッセージを作成しましょう。
必要事項を記載

「利用開始」ボタンを押すと、応答メッセージの利用が開始されます。利用を開始せず、内容を保存したい場合は、「保存」ボタンを押してください。

リストに作成した応答メッセージが表示されます。
タイトルをクリックすると、応答メッセージの内容を変更できます。
🟢LINE自動返信の設定|AIチャットボット(β)
AIチャットボット(β)の設定方法について解説していきます。
LINE公式アカウントにログイン
まず、LINE公式アカウントの管理画面(LINE Official Account Manager)にログインします。
「自動返信」タブから「AIチャットボット(β)」を開く

左のバーから「自動返信」のタブにある「AIチャットボット(β)」を探し、クリックして開きます。
注意事項をチェックする

下にスクロールし、AIチャットボット(β)利用に関する注意事項を確認しましょう。
確認後、「注意事項を確認しました」というチェックボックスにチェックをクリックすると、利用が開始されます。
有償・無償の範囲を使い分けて運用していく

AIチャットボット(β)では、LINE公式アカウントの「チャットProオプション」に加入しているかどうかで、活用できる機能の範囲が大きく変化します。
チャットProオプションに加入していない場合、活用できる昨日は「Q&A登録」と「Q&A応答テスト」のみとなります。
また、LINEヤフー社が定めた一部業種では、AIチャットボット(β)が利用できません。
詳しくは、こちらをご確認ください。
*LINE公式アカウントの「チャットProオプション」については、以下の記事で詳しく解説しています。
【関連記事】【2026年最新】LINE公式アカウントのチャットProオプションに加入すべき?料金・履歴・外部ツールとの違いを比較
🟢LINE自動返信の設定|Messaging API編
Messaging APIの設定方法について解説していきます。
LINE Developersにログイン
LINE Developersに「LINEアカウント」か「ビジネスアカウント」でログインします。
プロバイダーの作成

ホーム画面の「作成」をクリックします。
名前や企業名などの任意の「プロパイダー名」を入力し、「作成」をクリックしましょう。
Messaging APIチャネルの作成

お持ちのアカウントでLINE Official Account Managerにログインし、 「設定」>「Messaging APIを利用する」をクリックします。
チャネルに必要な情報を入力します。
実際に開発をしていく
プログラムミングの開発環境と連携させて、実際にボットを作っていきましょう。
*Messaging APIでの開発については、以下の記事でより詳しく、実践的に解説しています。
【関連記事1】LINEチャットボットの開発方法!必要な準備や流れを解説
【関連記事2】PythonでLINE運用にチャットボットを導入する方法を解説
💡 LINEの自動返信に関するよくある質問(FAQ)
Q1:自動応答メッセージの送信数は、有料プランの月間メッセージ通数にカウントされますか?
A: いいえ、カウントされません。
自動応答メッセージはメッセージ通数にはカウントされず、何通送信しても追加料金は発生しません。ただし、Messaging APIを利用したプッシュメッセージは課金対象となるため、運用の際は機能の使い分けが重要です。
Q2:1対1のチャット(手動)と自動応答は同時に利用できますか?
A: はい、可能です。
応答モードを「チャット」に維持したまま、特定のキーワードに対してのみ自動応答を返したり、AIチャットボット(β)を併用したりすることが出来ます。こうした活用により、簡単な質問はシステムが、複雑な相談はスタッフが対応するというお問い合わせ対応の効率化を実現できます。
Q3:キーワード応答に設定できる単語数に制限はありますか?
A: 1つのアカウントにつき、キーワード応答の「メッセージ設定」は最大5,000件まで作成可能です。
LINEのキーワード応答では、1つの応答設定に対して登録できるキーワードは最大30個、1つのキーワードは20文字以内という制限があります。これらを手動で管理するのが困難なほどFAQが多い場合は、AIが学習データ(PDFやWebサイト)から回答を自動生成する「AIチャットボット(β)」の活用や、より柔軟な対話が可能な「クウゼン(KUZEN)」のような外部のチャットボットツールの導入を検討するのが一般的です。
Q4:深夜や休日など、特定の時間帯だけ自動返信を流すことはできますか?
A: 可能です。
管理画面の「応答設定」にあるスケジュール機能を活用することで、「あらかじめ設定した時間帯のみ自動応答に切り替える」といった運用ができます。翌営業日の案内などを自動で伝えることで、顧客満足度の低下防止に貢献します。
📚まとめ LINEの自動返信を利用して業務効率化を目指そう
自動返信ができるLINE公式アカウントの応答メッセージについてご紹介しました。
LINE自動返信は3種類あります。
応答メッセージ機能
Messaging API機能
LINE自動返信を利用すれば、顧客対応に追われることなく営業時間外でも顧客対応ができます。質問の内容やビジネス戦略に合わせて3種類の自動返信を利用し、業務効率化を目指していきましょう。
LINEマーケティングの具体的な手法やメリット・デメリット、さらにおすすめの公式ツール比較について詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。
LINEマーケティングとは?特徴やメリット・デメリット、ツールの比較まで解説
そのほか、LINE公式アカウントに関するお困りごとがあれば、LINEマーケティングツールを提供するクウゼンまで、お気軽にお問い合わせください。





